本場フランス職人が作る味

職人の技術と思いが詰まった、手作りの味をお楽しみください。

ラミデュパンでは、フランス人の職人を始めとする、この道10年以上のベテラン職人が、全ての商品を手作りしています。 職人の卓越した技術と、美味しいパンにかける思いが詰まったラミデュパンの商品をぜひともご賞味ください。

ラミデュパンの職人達

パンは小麦粉や水、酵母から生地を練って、窯で焼き上げるという、非常にシンプルな製法で作られています。
だからこそ、職人の技術が味に反映されてしまうのです。

「パンは生き物」という言葉があるように、パンはその日の天候や湿度によって、仕上がりが変わってしまいます。 当店の職人は、そんな生地の目利きから、石窯を使ったパンの焼き方にいたるまで、長い経験を積んでおります。

お客様に美味しいパンをご提供するための、最高の技術と経験を積んだ職人がご提供する本物の味を、ぜひともお試しください。
ラミデュパンの職人達

ヴィンセント・ブルーレ

1962年3月フランス生まれ。
14歳より修行をはじめ、彼のパン職人としての生涯をスタートさせる。そして16歳でパン技術者の資格を取得。 その後、ヨーロッパからアジア全域に渡り各国で修行を重ねる。
1990年来日。 彼のパンに対するこだわりは、粉と水から生地を仕込み、焼き上げまでを一貫して行うスクラッチスタイルにあり、それは、小麦粉本来の味を最大限に引き出すと言われている。

現在はラミデュパン京都北山本店で本場の石窯を使い、日々パンを焼きながら後進の指導にあたっている。

備考:日本菓子専門学校 特別講師
ヴィンセント・ブルーレ

ヴィンセントを中心に、現在5名の職人が、ヴィンセント氏の教える伝統的な技術を守り、安心・安全を信念にパンを作り続けています。 お召し上がりいただくと、作り手の姿がパンの向こうに見える、それはやはり素材にこだわった職人の手作りのパンならでは。
私達は、機械に頼るのではなく、原点に帰った製法で、美味しくそして安全なパンをお届けしたいと考えています。